乳首がカサカサしてかゆいなら保湿クリーム

 

乳首がカサカサしてかゆみがあらわれているなんてことはありませんか!?

 

特に冬の季節になると空気が乾燥をしているのと暖房を付けることによってカサカサしやすくなります。

 

  • 軟膏をつけてみようか・・・
  • 病院へいってみようか・・・
  • 化粧品をつけてみようか・・・

 

色々と肌が乾燥をしたときに対策としては色々と思い浮かびます。
ただ、どれも間違ってはいないですが、正しい保湿方法とはいえず、カサカサが収まらずかゆみが止まらないなんてことにもなりかねないです。

 

乳首がカサカサしているのであれば保湿クリームをつける。
正しい方法は乳首用に作られている保湿クリームをつけて皮膚内の水分が失われるのを防ぐようにするだけで簡単に改善することができます。

 

何故、上記の方法が正しい方法ではないのか疑問に思う人もいるかも知れません。
その理由をまずは解説させていただき、正しい知識で保湿を行えるように紹介させて頂きます。

 

軟膏

 

軟膏はクリームとなっているので多少の油分を含んでいます。
そのため、その油分によってバストの表面上に潤いを与えることはできます。

 

しかし、肌に浸透する訳ではないので油分が乾いてしまえば効果はなくなってしまいます。
軟膏は炎症を抑えたり火傷対策としてのものであって、皮膚を保湿する為のものではありません。

 

病院

 

皮膚科で診察をしてもらおうと考える人も多いかと思います。
病院へいくと基本的には診察をしてもらって薬を処方してもらうだけとなります。

 

医者は診察をして病状の説明、手術を行う、薬を処方するの基本的には4つです。
病気であればいいのですが、乳首が乾燥することでカサカサしてかゆみがでてくるので肌トラブルとなります。

 

処方されるのは軟膏となるのですが、あくまでかゆみを抑える為の炎症効果は期待できますが、結局保湿ができている訳ではないので、かゆみが止まらない人も多いです。

 

化粧品・化粧水

 

皮膚を保湿するわけなので保湿成分が配合されている化粧品や化粧水を使うことは間違っていません。

 

ただ、バストにつけるために作られている訳ではありません。
乳首や乳輪などのデリケートな部分につけることによって刺激を与えてしまい逆効果となることもあるのです。

 

配合されている成分に気おつけなければならないのです。

 

乳首のカサカサには乳首の保湿クリームで正しいケア

 

乳首のカサカサには化粧品や化粧水を使うのは間違いではないのですが、デリケートな部分につけるように作られた保湿クリームを使う必用があります。

 

デリケートゾーン用の化粧品としては黒ずみを美白するクリームとして販売がされています。
配合されている成分は美白成分と保湿成分です。

 

乳首や陰部などのデリケートな部分につけるように成分を厳選して作られ、皮膚の奥深くまで保湿をすることで、肌のターンオーバーによって色素沈着した皮膚を剥がれ落としていきます。
美白で最も大事なのが保湿成分となるのです。

 

乳首の美白成分として販売がされていたりしますが、かゆみにつける人も非常に多く、バストの奥深くまで成分を浸透させカサカサを防ぐことができます。
黒ずみを美白するのとは違いカサカサしたバストに潤いを与えるのであれば2週間程度で効果を感じる人も多いです。

 

軟膏とは違い皮膚の奥深くまで浸透して乳首を保湿することができるので根本的な改善ができ、かゆみを止めることができるようになるのです。

 

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